くらちゃんのお気に入りは勝手口から外を眺めることのようです。

時々何かがやって来るらしく、後ろ足が“構え”てます。
2階の窓から外を眺めることも。
この時は特別。網戸がないので脱走しちゃうからね。
何が見えてるのかなぁ~?

以前はネコのいた公園にカメラをもってお散歩。
ネコはいなかったけど、最後の力を振り絞って鳴くセミ一匹。
頑張れ。

たまにはたそがれてみたくなります。

すぐ飽きるけどね。

ネネ、14歳位。
歳をとったなぁ、と思う。
昔はこんなに近くで寝顔の写真を撮れるようなこじゃなかったよな。。
警戒心強くて、近づくとすぐに目を覚ましてた。

もう一枚。
生きてる?

「黒猫を黒く撮る」
写真へたれの旦那のテーマ。
でも難しいんだ、これが。

お散歩ちう。
けっして広い世界ではないけど、なにかしら興味のあるものを見つける天才。
何をみてる?

ブブはこの部屋から見える線路脇の草むらで拾われました。
おそらく生後数日。
ブブ、そこから故郷は見えるかい。

ネネは薬をやらないといけないので食事は別部屋。
早く食べ終わると、ドアを開けるまでカーテンの隙間から差し込む朝日の中で待ってます。
多分、お日様の光はカリカリと同じくらい大切なものなんでしょうな。