
真ん中が最古参、20年の付き合い。

真ん中が最古参、20年の付き合い。
ちょっと警戒中。

足元になんかいるから。

象もいたり。

気持よい春の日差し。が、

春の嵐、襲来。

かなりの暴風。

ですが天災なので仕方ありません。じっと目をつぶって通り過ぎるのを待ちます。

嵐はしばらく停滞。

その後、ようやく過ぎ去って行きました。

穏やかな春の天候に。

残念ながら、嵐は近海を一周して再上陸。
※繰り返し

明日の朝までの幸せ。
いつものように膝にのることを拒否されて、いつものようにモニタの前に座って仕事の妨害に入ったが、いつもと違って仕事を終えられてしまい、妨害が空振りに終わったけど認めないちよた。

きれいに収まるもんだ。

なかなかの男前。


このあと何事もなかったようにちよたの上をズリバイして通過していく息子。
ちよたはなぜか逃げません。
乗っかられようが、踏みつけられようが、毛むしられようが。
最初、ちよたに興味を示していた息子も一通りいじり倒したあとはもう興味ないようで
多分、むすこの目にはでっかいクッションか座布団くらいにしか映ってない。
目下、むすこの目標は黒い奴にしかいってません。
にしてもちよた、頼むから逃げてくれ。
毛だらけになった息子にコロコロをかけるのはどうかと。
薄暗い部屋の中。

ひとり遊び。

ねむい。

実はどうでもいい。

飽きた。

それを黙々と撮る飼い主。
少し開いた玄関から聞こえる鳥の鳴き声。

ずっと、このまんま。