少し開いた玄関から聞こえる鳥の鳴き声。

ずっと、このまんま。
少し開いた玄関から聞こえる鳥の鳴き声。

ずっと、このまんま。
仕事部屋にこもってるとリビングにいる奥さんから電話。
「廊下にでてみそ」

廊下の中扉に張り付いてました。
そこを開けると君、靴食べるから。
むすこがハイハイをしだし行動範囲が広がった。
自然、興味あるものには突っ込む。

お昼寝中、お邪魔します。
プライベートの画像の管理にGoogleから提供されているPicasaを利用しています。
このPicasaには顔認識の機能があるのですが、なぜか実家の柴犬、謙二郎を人間の顔と認識する。
しかし家族、友人の顔に混じってコイツの顔が並んでいるのは楽しくもあるので名前をつけて登録。
多分本人が知ったら大喜び。

顔だけ見たらなかなか男前だね、君わ。
息子とは付かず離れずの距離を保つブブ。

息子の動きを予測して、ギリギリ届かない位置で見守ります。
が、息子の成長のスピードがブブの予測を超えて、たま~に届いちゃうことが。
親としては喜びと驚きと、成長の早さにちょっとした寂しさ。

でも頑張れ息子、そのまま追いぬいてしまえ。
モノクロのトナーが届きました。

使おうとすると威嚇されます。
真夜中に仕事部屋から出るとこの格好で壁に張り付いてる。
待ってた?

今までが暑すぎたから少し涼しく感じるよ。

夜中に鳴くセミもへったし。
奥さんの実家に1週間遅れの帰省。
そして柴。

柴。

もひとつ。

柴でお腹いっぱい。
それにしても奥さんの実家の柴はお行儀がいいなぁ。
もぐら喰ったり、マムシ噛み殺したりしないんだろうなぁ。。
こいつらの写真撮るためにどれだけ床に這いつくばっているんだろう。

デスクの下にもぐりこんで。

しかも向こうは見てもくれないし。